(c) B-up 英会話 静岡市

教室案内  Our school  


校内は英語だけ! ENGLISH ONLY POLICY

B-up英会話では「ドアを開けたら英語だけ」がルールです。校内では日本語は一切なしです。

日本語の説明を挟むのが近道かもしれませんが、B-up英会話では全てが実践の場、貴重な生きた英語の時間と考えます。わかろう、伝えようと工夫したり、ジェスチャーをヒントにしたりと、目も耳も口も体全体を使って全力で参加する必要があります。国際人への第一歩です。

集中力も高めて無駄のない時間を過ごしましょう!



英語との出会いと再会。 楽しいは大事。 厳しさも大事。

私たちはこのB-up英会話を開校するまでに、いろいろな場所で子供から大人まで様々な年代の生徒さんを指導させてもらいました。例えば高校での授業であったり、企業での英会話指導、そして大手英会話スクールや個人塾では実用英会話、TOEIC、英検対策など、また、時には英会話講師を目指す”先生のタマゴさん”たちの指導にも携わってきました。

そのすべてに共通していたことは「楽しくなければ続かない! でも、楽しいだけでは伸びない!」ということです。B-up英会話では『楽しくレッスンすること』と『しっかり学ぶこと』は共にあるべきだと考えます。


〜楽しいは大事〜 英語と良い出会いをしよう

初めて英語に触れる子ども達も、大人になってもう一度英語に挑戦してみた生徒さんも、まずは「楽しい」と感じることが大切なこと。楽しいと思う気持ちには、パワーがあり、自然にやる気を引き出します。「楽しい!」がやる気への近道です。

「楽しい気持ち」が英語や国際コミュニケーションへの興味を湧かせ、そのやる気が上達に繋がり、上達したら自信がついてもっと楽しくなり、また興味も増して、、、の繰り返しです。

まずは英語との良い”出会い”、”再会”を果たすことはとても大切なのです。


とくに子供たちには、「楽しいこと」がどんどん身に付く「楽しいだけで伸びる時期」もあります。

レッスン中にちょっと使った表現を「いつ覚えたの?!」とこちらがびっくりするほどの早さで使いこなすようになってくれたりもします。やはり基本は楽しいこと。

そして、上を目指せば、そこには頑張りや厳しさも必要となってくるのが現実です。

なぜなら「楽しいだけで伸びる時期」も永遠ではないからです。

スポーツはもちろん、結局は何でも同じかもしれませんね。

楽しさと厳しさの良いバランスを見つけて伸びていきましょう。


〜厳しさも大事〜 成功体験で自信をつけよう

「B-up英会話はなかなか厳しい」と言われることもあります。

貴重なレッスン時間をきちんと活かして欲しいのです。

個々の成長のためにも、クラスメイトやレッスンを敬うことも

大事にしています。正しく座る、ルールを守る、宿題に丁寧に

向き合うなど、できることにきちんと取り組む姿勢も大事にします。

悔し涙を流したら次はどうしたらいいか考える、それも大事なことです。

成功体験の積み重ねが自信に繋がるはずです。

子供たちには楽しいだけのレッスンも通用してしまうからこそ、これではもったいない!!という受講はして欲しくありません。レッスンでは何が楽しいのかという本質は忘れずにいて欲しいです。



せっかくお教室に通うなら、喜んで英語のレッスンに来てくれるのなら、『楽しくレッスンすること』と『しっかり学ぶこと』は共にあるべきで、いつの間にか「英語を ”学ぶ事” は楽しい」と思えるようになってしまって欲しいと思います。


B-up英会話は、「英語との良い出会いの場」であリ、引き出したやる気を自信につなげていく教室であるために努力していきます。

そして、プレッシャーを感じることなく英語環境で過ごせる”国際人”を育てることを目指します。


B-up英会話

Teachers

日本出身 カナダ在住7年   

言語:英語&日本語  

英検準1級 TOEIC930点以上 

カナダ出身 ドイツ生まれ 

言語:英語&ドイツ語 

2009年来日 県立高校ALT勤務5年 

Ayano

Michael

安全第ー!                                                             Security  

万一レッスン中に地震などの災害にあった場合を考え、防災頭巾、一時的にしのぐ飲料水や非常食などを常備しています。

レッスン中にけがなどが無いように、教室内の備品や、 ゲーム等のアクティビティにも細心の注意を払い、安全を考慮しています。